読売新聞6月30日付け記事「関心アリ!」より抜粋です。

建築祭が各地に広がっていて、「東京建築祭」ではのべ16万3000人が公開された建築を訪れた。

実行委員長の倉方氏は意義を「建築物を通した街歩きに近く、歴史や隠れた名所、職人の技術を知る機会になる」と話されている。

大阪には生きた建築ミュージアム「イケフェス」があり、全国登文会の東京での全国大会で、倉方氏の講演を行く機会がありました。

そのとき、地元の島本町でも「島本町ミュージアム」ができないか、とふっと思い、今、動きかけている途中。名称はイケてる島本町的なものにできないものか?